歴史


 

 

 

 

 

1991年に設立されたLIGHTMED社は、眼科レーザーの設計、開発、商業化に焦点を当ててきました。

世界的な大手レーザーメーカーをレーザーの設計、エンジニアリング、製造で凌駕することで 、またAuraPT YAGのルミナス社やOptos社のOEM通じて世界で 80社以上のディストリビュータを含めるとその市場シェアは世界の眼科用レーザーの30%以上に至りました。


また、TruScanのパターンスキャニングレーザー光凝固装置やクロス・リンキングシステムCXL(国内未発売)の設計・製造では多くの表彰も受けております。

 


製造·販売本部として設立された台北本社のR&Dと製造部門は2015年に米国の新しい本社に移転し、同年、日本では株式会社日本ライトメッドを設立、引き続いてオーストラリア、中国での活動も本格化しております。